Nozomi☆life合同会社希望 / Nozomi LLC

NOZOMI☆LIFE

学びの変化を、
次の一歩へ。

Nozomi☆Eye

提出物を、評価の根拠と講評に。

ルーブリックに沿って記述と活動記録を読み、担当者が確認した講評を本人へ返します。

アセスメント・評価・フィードバック合同会社希望 / Nozomi LLC

WHY ASSESSMENT

どこを見直したかを、
記録で確かめる。

問いが具体的になった。
判断の根拠を示せた。
講評を受けて説明を直せた。

得点の変化と、提出物のどこが変わったかを並べて読みます。学習者は修正点を、教員は授業で支える点を見つけられます。

NEXT IC · TQ · LP

学びを、三つの観点から捉える。

レーダーチャートの読み方 →

架空の得点率による表示例

Next IC

探究と共創の力

問い、根拠、表現、協働など、学びの内容を読む。

100%50%0IC1IC2IC3IC4IC5IC6IC7IC8 観点を詳しく →

Next TQ

探究を進める力

調べ方、計画、試行など、探究の進め方を読む。

100%50%0TQ1TQ2TQ3TQ4TQ5TQ6TQ7TQ8 観点を詳しく →

Next LP

学習者プロファイル

問い方、振り返り、対話など、記録に表れた行動を読む。

100%50%0LP1LP2LP3LP4LP5 観点を詳しく →

ICは学びの内容、TQは進め方、LPは記録に表れた行動を見る指標です。

RUBRICS & FEEDBACK

学習の目標を、
評価基準にする。

観点と到達段階をルーブリックで共有します。記録から学びの状態を捉え、基準に照らした判断を講評として返します。

評価とアセスメント →

INQUIRY & PBL

観察・違和感から、自分の問いへ。

テーマや事例を先に渡すことを控え、学習者の気づきから探究を始めます。問題を見つける学びと、解決を試す学びを組み合わせます。

二つのPBL →